無料ブログはココログ

2020年4月27日 (月)

トレ(ーニング)ラン@城山湖〜小仏城山_愛犬といっしょ

2020/4/26 晴れ

城山湖(8:20)〜小仏城山(10:20-10:40)〜城山湖(12:21)

津久井湖北岸のトレイルを、愛犬と一緒に走ってきました。

城山湖〜大弛峠〜小仏城山までのトレールは、高低差もあまりなく、非常に走りやすいコースでした。
我が愛犬もいつも通り、嬉しそうに、かつ元気いっぱいに走ってました。
毎度のことながら、自分と同じペースで走ってくれるので、本当にありがたいです。

帰路、足がよれていたのか、城山湖手前の林道で、両足をロープにひっかけたように、そのまま前に転倒。
突然転んだ感じだったので、痛みで2.3分動けませんでした。足が上がっていたつもりが、上がっていなかったのか、、。足がよれているときは十分注意が必要だと、今更ながら思い知らされました。
両膝はサポーターをしていたので、多少の擦り傷ですみましたが、右肘を先についたらしく、結構流血しました。

タイムレースをしている訳ではありませんが、ゴール地点手前で時計を見ると、3時間58分だったので、思わず反射的に愛犬と一緒にダッシュ。
3時間59分の、いいトレーニングランでした。

フィニッシュ後、人に見られないように駐車場のトイレに入り、腕を洗い本日はこれで終了。

お疲れ様でした。

Img_1165

Img_1162

 

 

2020年4月22日 (水)

トレ(ーニング)ラン@棒の嶺_愛犬と一緒

2020/4/22 晴れ

名栗湖P(8:23)〜棒の嶺(9:50)〜名栗湖P(11:13)晴れ

今回は奥多摩の小沢峠を越えて、名栗湖へ。
名栗湖の北岸に車をとめ、沢コースを登った。

愛犬はいつも通り元気で、沢の渡渉をものともせず、どんどん登って行く。
沢沿いのコースなので、右岸から左岸へ、左岸から右岸へと沢を渡りながら登っていくのかと思っていたら、一部ゴルジュの中を通過するコースだった。そこだけ見れば、ほぼ沢登りで、流石に犬は歩けないので、抱えて登った。

尾根に上がってからは、愛犬は階段が好きらしく、ジャンプしながらどんどん登って行く。トレランのレースでもそうなのだが、斜面を登るのはそれほど苦にならなくても、階段登りはかなり足にくる。
1時間30分ほどで山頂についた。平日なので人は少なく、山頂は単独の方が2名のみだった。

下山は、流石に犬は沢コースは無理だと思ったので、尾根コースを川又へ降りた。

いいトレーニングになりました。

コロナの影響で、出勤が1日おきになってしまったので、平日登ることが増えた。
登っていると、よく単独の方とすれ違う。(こちらも単独といえば単独、単独でないといえば単独ではないが)

女性や数人パーティーはほぼ挨拶をしてくれるが、中高年の男性一人の場合は、無言ですれ違うことが多かった。楽しそうに登っているようには見えず、偏屈(大変失礼ながら)オーラがでているようにも見えた。

岩場でもそうだが、挨拶をしない中高年が多い。却って若い方の方が気持ちよく挨拶をしてくれる。

山好きの方は犬好きが多いのか、愛犬を連れているとよく声をかけてもらえる。
ありがたいことです。(子供が、”あっわんこだ”と言いながら近づいてきて、”これは犬ですか?”と聞かれたときは、面食らいましたが(笑))

挨拶は気持ちよくしたいものだと、改めて思いました。

Img_1148

2020年4月19日 (日)

トレ(ーニング)ラン@三国山〜醍醐丸〜陣馬山周遊_愛犬と一緒

2020/4/19 晴れ

鎌沢バス停(8:15)〜三国山(9:15)〜醍醐丸(10:10)〜陣馬山(10:55)〜鎌沢バス停(11:45)

愛犬と一緒のトレランがとても楽しかったので、続けて陣馬周辺へ行くことにした。

登っていると結構暑くなる陽気のなか、一人と一匹で快調にトレールを走り、3時間30分でスタート地点に戻った。

我が愛犬、しっかり登り、しっかり下る。結構急な下りでも臆することなく、体を目一杯つかって段差をクリアしていく。
愛犬は柴の雑種(最近はMIX犬というそうですが)の中型犬だが、見ている限りでは、これ以下のサイズだと登山道の段差を乗っ越していくのは難しいと思う。

ほぼ同じペースで歩き、走れるので、とても楽しい。

暑い時期になると、てきめんにバテるので、いけるうちに目一杯一緒に登ろうと思う。

 

Img_1142

Img_1143

 

2020年4月16日 (木)

青梅丘陵トレラン

2020/4/16 晴れ

軍畑駅(9:00)〜青梅丘陵ガイキングコース〜青梅駅(10:55)

コロナ対応で、1日おきの出勤になったことと、久しぶりに愛犬と一緒に山を走ったことがとても楽しかったので、日をおかず、この日は前から気になっていた青梅丘陵へトレランにでかけた。

今回は青梅まで走って、電車で戻る計画なので、ソロで走った。

平日なのに結構人がいたが、快適なRunでした。

2020年4月14日 (火)

トレ(ーニング)ラン@陣馬〜景信山周遊_愛犬と一緒

2020/4/14 晴れ

陣馬高原下上沢井駐車場(8:30)〜陣馬山(9:30)〜景信山(10:50)〜奈良子峠(12:07)〜車道〜陣馬高原下上沢井駐車場(12:55)

愛犬と一緒に、陣馬山から奈良子峠を経て、景信山へ。景信山から奈良子峠まで戻り、ここから下山した。

天気にも恵まれ、愛犬と一緒の楽しいRunでした。

Img_1125

Img_1132

 

2020年4月12日 (日)

トレ(ーニング)ラン@高尾〜景信山_愛犬と一緒

2020/4/12 曇り

日影沢林道駐車サイト(9:00)〜高尾山山頂(9:40)〜景信山(10:50)〜日影沢林道駐車サイト(11:50)

コロナの影響で、自宅周辺は、ジョガーとロード、MTBでいっぱい(密集・密接?)なので、密集しない(自分と愛犬)、密接しない(天気悪いので多分ほとんど人がいない)、密閉しない(風通し抜群)であろう、小仏城山を愛犬と一緒に周回することにした。

低山なので、登山というより、トレ(ーニング)ラン、犬の散歩(長距離)といったところだろうか。

日影沢の林道脇の駐車サイトは、想定外に車がいて、2台分しか空いてなかった。
人がいっぱいであろう高尾山を避けて、日影沢をそのまま詰めて小仏城山へ上がるつもりだったが、昨年秋の台風の影響で通行止めになっていた。
他に登山道はないので、高尾山から尾根にのり、景信山まで周回することにした。

坂道好きの愛犬は、いつも通り猛ダッシュで登りはじめるが、いつも通り20分しかもたない。暑い時期だと、ここでヘロヘロになるが、幸い気温が低いので、後は一定のペースで登る。

コースにもよるが、自分のペースは巡航スピードで、コースタイムの0.6前後。ややゆっくり目に歩いて0.7程度。愛犬のペースもほぼ同じなので、ストレスなく登れる。
一緒に山に行くようになったのは、2、3年前からだが、これは良い意味で想定外だった。
一緒のペースで、一緒に登れるので、非常にありがたい。(時々ふてくされて歩かなくなるので、おやつを与えて機嫌をとりながらだが、、)

景信山からは、一気に小仏のバス停までおり、車に戻った。

コロナの影響で、週末は巣篭もり状態だったが、やっぱり山はいい。高尾周辺の走れるトレールもvery good!

感染症が怖いので、帰路は人でいっぱいのホームセンターを横目に、まっすぐ自宅に戻った。
愛犬は、助手席で爆睡でした。

Img_1118

Img_1120

2020年4月 6日 (月)

乗鞍BC

2020/4/4

乗鞍BC

やまぼうしゲレンデ下(9:00)〜リフト最上部(10:00)〜位が原(12:00)〜やまぼうしゲレンデ下(12:40)

職場のコロナ対応で直前まで行けるかどうか不明だったが、何とか今週分の対応が終わったので、急遽行くことにした。

同じ会のS先輩に連絡をとったが、なかなか忙しいようで、1人で行くことにした。

当日朝5時に都内の自宅を出て、休暇村乗鞍乗鞍の駐車場に8時30分に着いた。
空いているスペースを見つけようと、車でうろうろしていたら、駐車場で作業をしていた方に、”もう少し言い方があるだろう”と文句が言いたくなるような邪険な対応をされ、登る前から非常に気分が悪かった。
以前3本滝アイスに行った際も、リフト降り場のおじさんに迷惑そうに扱われ、非常に気分が悪かったことを思い出した。

気を取り直して、休暇村ゲレンデの方を登り始め、リフト最上部には1時間ほどで着いた。
天気は晴れ時々曇り。日差しが強い。

リフト最上部からは、ツアーコースに入り、位が原まで上がったが、風も強く視界も悪い。
位が原はかなりなだらかな地形なので、風よりも視界がないのが気になり、ここから降りることにした。

春の快適な説明を滑りゲレンデへ。
登っている時にはなかった水があちこち浮いている。
来週には、コースのあちこちに地面が出るのだろうと思われた。

40分ほどで、スタート地点に戻った。
お疲れ様でした。

Img_1114

Img_1113

2020年3月16日 (月)

層雲峡アイスクライミング

2020/3/13~15

今回のパートナーは、同じ会のNN君。
大分前から計画していたが、突然コロナが流行しだしたため、行くか行かないかを検討。
もともと層雲峡はほとんぼ人がいないことと、妻のOKも出たので、予定通り行く事にした。

<2020/3/13>

コロナの流行により、旭川行きのJAL1便が欠航してしまったため、昼過ぎに旭川空港についた。
行きの便はガラガラで、旭川空港も人がまばらだった。
空港からはレンタカーを借り、ペーパードライバーのNN君のかなり怖い運転で、一路層雲峡へ。
天気は吹雪、路面は凍結、銀河の滝の駐車場も除雪が追いついていなかったため、この日は早目に近くの宿に入った。

<2020/3/14>

前日とは打って変わっていい天気。気温はマイナス5度くらいだろうか。寒くも暑くもなく、ちょうどいい天気だ。
銀河トンネル北見よりの出口の駐車場に車をおき、川沿いに錦糸の滝を目指す。
錦糸の滝へのアプローチは、右岸につけられたサイクリングロードの2つ目のゲートの手前右手を沢におり、橋をくぐって沢に降りる。
この橋は雪に埋もれていると分かり難く、一旦行き過ぎてしまったが、引き返して沢に降りた。
30分ほどで、錦糸の滝下に着いた。

昨年来たのは2月だったが、明らかに氷のボリュームが少ない。昨年は時間切れで登れなかったので、早速自分がリードで取り付いた。
氷のボリュームは少ないものの、登るには十分で、快適に登ることができた。
4Pで終了点に着き、パートナーと握手。今回の課題の一つをクリアできたので、とりあえず良かった。
ルートはⅣ+といったところだと思う。

ルートはガイド通り右岸沿いを登ったが、2P目終了点からロワーダウンして、真ん中を登ってみた。
氷が所々、段々になっているのでやさしいのかと思ったが、思いの外難しかった。

錦糸の滝は無事登れたので、駐車場へ戻り、今度は大函の滝へ向かった。
右岸に3本、左岸に1本あったが、氷がかなり溶けかかっていた滝もあった。一番状態が良かった「あなたの滝」にとりついたが、かなり易しかった。初心者か、リードの練習にはちょうどいいかと思った。

この日はこれで終了し、旭川市内で寿司が食べたいというNN君の希望で、旭川駅前のホテルに移動した。

Image2

錦糸の滝。見えているのは2P目まで。

Dscn0915

2P目をリードするNN君

Dscn0918

最終の4P目

<2020/3/15>

雲井の滝に行くか、ブルーウルフにいくか2人で話しあったが、忠別川の沢床の様子を見る限り、雲井の滝へ取り付くには渡渉が必要な感じだったので、ブルーウルフに行くことにした。

ガイド記事では、ブルーウルフまでは、発電所の脇をスキーで1時間かかる、と書かれてあったので、ひたすらスノーシューとスキーのトレースをおって歩いた。所々に赤テープもあったので、アプローチは間違っていないと思い歩き続けたが、トレースが尾根にあがりはじめたので、いったん引き返し、今度は違う沢に入っているトレースを追った。
こちらのトレースも尾根に上がり始めたので、「いったいブルーウルフはどこ?」という思いで周囲を確認するが、それらしい滝は見当たらない。半分あきらめて車に戻ることにした。

車にもどる途中、最初に左岸から右岸に渡るポイントで、NN君が左岸にあるブルーウルフを発見。
木立に遮られて、見えるポイントが限られるため、「あそこらへんにある」ことが分かれば探せるが、初めて行った場合は見つけるのは難しいと思った。
また、歩き始めて30分もかからないところだったので、ガイド記事の「スキーで1時間」にも惑わされた。我々はつぼ足だったので、最低でも1時間20分近くかかるだろうと思っていた。
ここまで2時間。貴重な時間をロスしてしまったことは悔やまれるが、車に戻る途中、滝を見つけられなければこのまま降りるところだったので、ラッキーだったと考え直し、早速ブルーウルフへ向かった。

一番優しそうな、左手の氷に取り付き、2Pで終了。
右手の氷は、バーチカル&つららの集合体でかなり手強そう、というより我々の実力では、全く歯が立たない感じだった。
もう1本登りたかったが、この日に帰る予定だったので、誠に残念ながらこれで終了。とりあえず、登れてよかった。

旭川空港でレンタカーを返し、帰京した。

今回はコロナの影響もあり、実質1.5日だったが、次回来る時は行き帰りをのぞいて、中3日は欲しいところです。

とりあえず、昨年のぼれなかった錦糸の滝は登れた。パートナーに感謝です。

 

Image3

滝の真ん中あたりで、ほぼロープ1本分の高さです。

Dscn0924

2P目。傾斜がゆるいので、実質1Pのみの感じです。

2019年12月17日 (火)

甲斐駒ケ岳黄蓮谷右股アイスクライミング

12/14~16

<12/14>晴れ
竹于駒ケ岳神社駐車場(8:30)〜黒戸尾根七丈小屋(14:00)

<12/15>晴れ・無風
七丈小屋(4:30)〜六丈沢下降点(5:00)〜六丈沢下降〜黄蓮谷二股(6:40)〜終了点(奥の滝上:13:00)〜甲斐駒ケ岳山頂(14:30-15:00)〜七丈小屋(16:00)

<12/15>晴れ
七丈小屋(6:30)〜竹于駒ケ岳神社駐車場(9:40)

今回のパートナーは、同じ会のDS君。
数年前、天気が悪く敗退したので、今回はそのリベンジという位置付けになる。

12/14

都内を6時30分に出て、8時すぎに駐車場着。駐車場はすでに満車状態だったが、何とか空きを見つけて駐車した。
腰の不安があるので、今回は七丈小屋どまりとした。
14時に小屋着。小屋は暖かく快適だった。

12/15

朝4時30分に小屋をスタート。30分ほどで六丈沢の下降点(開力霊神の石柱のところ)につき、沢を降り始める。同じ右股へ行くという関西弁の2人組が、後に続いた。

六丈沢は、最初は右岸側の尾根を降りる→適当なところで沢に入る→しばらく降りる→左岸側の壁が切れたところから左岸の支尾根に乗る→そのまま支尾根を降りる、と黄蓮谷二股直下に着く。

今回は雪が全くなかったので、想定外に時間がかかった。

二股から上は、全体的に氷は薄めだが、登れるぐらいにには凍っていた。二股直下の滝、インゼル下の滝、奥の滝を巻いた時の滝はロープを出したが、それ以外はフリーで抜けた。

奥千丈の滝上は、前回きた時は傾斜の緩いルンゼのラッセルでしたが、今回は名前のとおり、見事な氷の回廊になっていました。
優しいものの、スリップしたら恐らく止めることは無理。落ちたら、どこまでいくかわからないので、慎重に登った。

奥の滝は、遠目に見てもかなり薄いのが分かったので、右手より巻いた。

奥の滝上からは、ただひたすら歩いて山頂を目指す。前日と思われるクライマーのトレースがうっすら残っており、ほとんどラッセルは無かった。パートナーのDS君は、昨夜の夕食のカレーを3杯おかわりしたせいか、元気いっぱい。先行するというより、どんどん離されて、14時過ぎに山頂直下の登山道に出た。

山頂は無風快晴。遠く北アルプスまで見渡せた。暗くならないうちに、ということで15時に山頂を後にした。

後続していた関西弁の2人組みは、最後の登りにかかっていた。1時間遅れぐらいだろうか。

明るいうちに小屋につき、完登を喜びあった。

12/16

3日目は下山だけなので、明るくなってから出発し、3時間ほどで駐車場についた。

腰の不安から小屋泊まりにしたが、自炊用のコッフェル、ガス、食料は全部DS君が持ってくれたので、何とか登れた。パートナーに感謝です。

Dscn0875 Dscn0877 Dscn0878 Dscn0884

<追記>

今回は、今シーズン新たしく発売されたテムレスウィンター02(カフ付きの方)を使用した。
当日は、ザックに入れていた保護ケース入りのソフトボトルが徐々に凍り始めていたので、気温はおそらくマイナス5度前後(以下?)だったと思うが、指先が濡れて冷たい状態になった。
奥の滝上から、モンベルのアルパイングローブに代えて登った。

テムレスはビシャビシャの滝でも濡れない等の利点はあるが、1日つけていると結構蒸れる。
もともとが登山用ではないので、要は使い方といったところでしょうか。

 

2019年12月12日 (木)

裏同心ルンゼ

2019/12/11 晴れ

赤岳山荘駐車場(9:00)〜赤岳鉱泉(10:30)〜裏同心ルンゼF1(11:00~11:30)〜大同心稜取り付き(14:30)〜赤岳鉱泉(15:30)〜赤岳山荘駐車場(16:50)

アイスシーズンの初めは、いつも裏同心から。と言うかこの時期は凍っているのは裏同心のみなので、土日はクライマーが集中する。しかし、今回はパートナーの休みに合わせて平日だったので、貸切状態でした。

結氷状況は問題なく、F1から3時間ほどで、大同心の基部(裏同心ルンゼ終了点)へ抜けました。

ビアンコグラート以来、ほとんど荷物を背負って歩いていないのと、逆にトレランメインで活動していた(トレランのスピード感覚で登った)ので、かなり疲れました。

おまけに新品のヘルメットが頭に合わず、頭痛までしてくる始末。

週末の黄蓮谷右股に向けてのトレーニングでしたが、不安の残る結果になりました。

Dscn0861

0001_xlarge

 

より以前の記事一覧